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南極クルーズ

南極クルーズイメージ

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☆おすすめ南極クルーズ☆

2013-2014年度 南極クルーズ料金表
<アカデミック・サージ・バビロフ号利用>
航海コース・期間 出港地/帰港地 料金
南極でクリスマスクルーズ 9日間
2013年12月20日-12月28日[VA6]
ウスワイア(アルゼンチン)発着 US$5,090~8,890

【船名】
  • アカデミック・サージ・バビロフ
  • (ワン・オーシャン・エクスペディションズ社)

    <船内設備>
    オブザベーションラウンジ / 通信室 /医務室 /ライブラリー / サウナ&プール/ダイニングルーム / プレゼンテーションシアター
    アカデミック・サージ・バビロフ

    <アカデミック・アイオフィー号利用>
    航海コース・期間 出港地/帰港地 料金
    南極半島&サウスシェットランド諸島11日間
    2013年12月8日-12月18日[IO1]
    2013年12月18日-12月28日[IO2]
    ウスワイア(アルゼンチン)発着 S$6,290~12,190
    南極半島&サウスシェットランド諸島(南極圏横断)
    クルーズ 13日間

    2013年12月28日-2014年1月9日[IO6]
    2012年12月18日‐12月29日
    ウスワイア(アルゼンチン)発着 US$8,690~14,290

    【船名】
  • アカデミック・アイオフィー
  • (ワン・オーシャン・エクスペディションズ社)

    <船内設備>
    通信室 / 医務室 / ライブラリー / サウナ&プール /
    ダイニングルーム / バー、ラウンジ / レクチャールーム
    アカデミック・アイオフィー

    <オーシャン・ノバ号利用>
    航海コース・期間 出港地/帰港地 料金
    南極 フライ&クルーズコース7日間
    2014年2月6日-2月12日
    プンタアレーナス(チリ)発着 US$9,995~15,995

    【船名】
  • オーシャン・ノバ
  • (アンタルクティクXXI社)

    <船内設備>
    レクチャールーム / バー / ライブラリー&ラウンジ/
    ダイニングルーム / 医務室 / ジム
    オーシャン・ノバ

    <シー・エクスプローラー号利用>
    航海コース・期間 出港地/帰港地 料金
    ウエッデル海、南極半島&
    サウスシェットランド諸島15日間

    2013年12月20日-2014年1月3日[SE7]
    ウスワイア(アルゼンチン)発着 US$10,295~20,995

    【船名】
  • シー・エクスプローラー
  • (ポーラーラティチュード社)

    <船内設備>
    ビューティーサロン / ジャグジー / アウトドアカフェ/
    ライブラリー / クラブラウンジ / ラウンジ/
    エクササイズルーム / レセプション / 医務室/
    ダイニングルーム
    シー・エクスプローラー


     アカデミック・サージ・バビロフ号で行く 南極でクリスマスクルーズ 9日間

    アカデミック・サージ・バビロフ号で行く <南極でクリスマスクルーズ 9日間>

    ◆時間の限られている方々向けに…南極のハイライトを9日間で効率よく巡ります!
    ◆家族3世代で参加できるツアー内容!ご家族でクリスマス休暇を満喫しましょう!!

    南極でクリスマスクルーズ 9日間 料金表、地図、船の詳細

    【日程】
    1日目:出港日 ウスワイア(アルゼンチン)集合
    ※午後の出港になりますので、集合時間までご自由にお過ごしください。
    <船中泊>
    2日-3日目:ドレーク海峡 
    ドレーク海峡を通過した後、船内ではこれから訪れる南極についてのレクチャーが始まります。上陸前のゾディアックの乗り方、上陸後の諸注意など、スライドを見ながら説明を受けます。
    <船中泊>  
    4日-6日目:南極半島 
    南極半島の入江や湾をゾディアックボートを利用しながら上陸したり氷上で寝転ぶアザラシを見学したり、臨機応変に探検します。半島でも最も美しいと言われているネコハーバーやパラダイスハーバーも含まれます。クーバービルにあるジェンツーペンギンの大きな営巣地やダンコ島やウエルミナ湾に浮かぶさまざまな氷山を見学したり、シャーバーコーブへも訪問する予定です。このあたりには、ザトウクジラや、ミンキー鯨、オルカ達が現れ私たちを驚かせてくれる場所でもあります。カニクイアザラシも探してみましょう。氷上で日向ぼっこをしていたり、海中から顔をのぞかせているウエッデルアザラシやヒョウアザラシも観察できるかもしれません。サウスシェットランド諸島で1日過ごし、ハーフムーン島にも立ち寄りましょう。ここは、数種類のアザラシと数種類の青め鵜があごひげペンギンと一緒にコロニーを形成しています。期間中に大陸内で沈まぬ太陽の下、キャンプも体験しましょう。こんな場所でのクリスマスは、生涯忘れえぬ思い出となることでしょう。 
    <船中泊>
    7日-8日目:ドレーク海峡 
    舳先を北へと舵を取り、南極収束帯からドレーク海峡へ向かいます。ドレーク海峡を通過し、ウスワイアへ。      
    <船中泊>
    9日目:ウスワイア 
    朝食後、帰港。専用バスで空港又は指定下車地へ。
    ~各自帰国の途へ~

    ※概略コースとしての日程となります。氷の状況や天候により訪問する場所が変わります。予めご了承下さい

    クルーズ旅行条件と取消料はこちらから(PDFファイル:314KB)


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    アカデミック・アイオフィー号で行く 南極半島&サウスシェットランド諸島 11日間

    安心の日本人コーディネーター乗船 アカデミック・アイオフィー号で行く <南極半島&サウスシェットランド諸島11日間>

    初めて南極へ観光する人の大人気コース。南極のハイライトを周遊します。探検志向の強いクルーズで、できる限り上陸する 予定です。ゾディアックボートでめぐる素晴しい景観や野生哺乳動物を見学。
    ペンギンやクジラなどにも遭遇する事でしょう。

    南極半島&サウスシェットランド諸島 料金表、地図、船の詳細

    【日程】
    1日目:出港日 ウスワイア(アルゼンチン)集合/乗船日
    さあ今日から冒険旅行のはじまりです。世界の果て、アルゼンチンの最南端の町、ウスワイアから出発。耐氷客船に乗り、これからの11日間を南極で過ごします。夢のような素晴らしい旅がもう目の前にやってきています。夕方に出航し、ビーグル海峡を通過します。
    ※集合時間までご自由にお過ごしください。

    <船中泊>
    2日-3日目:ドレーク海峡 
    ドレーク海峡を越え、徐々に白い大陸に近づいてきているのでしょうか。周りの空気と共に雰囲気はエキサイティングになってきました。船内では、野生動物から歴史まで南極のすべてに関わるレクチャーが開始されます。ついに、南極収束線を越えます。ここは、南極海の海水が入り混じる海域で気温が著しく下がる場所です。途中、氷山から一群の海鳥達まで私たちの目の前に現れるものすべてに驚きと興奮で一杯になるでしょう。勿論、鯨の雄大な姿も目にするかもしれません。
    <船中泊>  
    4日-8日目:南極半島 
    キングジョージ島(King George Island)やリビングストン島(Livingston Island)では、無数のペンギンやアザラシたちに遭遇します。活火山島のデセプション島(Deception Island)では、かつての捕鯨基地を見学。さらに南極半島へと南下を続けます。ポーレット島、パラダイス湾、クーバービル島へ。南ケルプカモメ、ウミツバメ、トウゾクカモメ、サヤハシチドリ、アザラシなど、海洋哺乳動物、ウェッデルアザラシ、カニクイアザラシ、ヒョウアザラシ、シャチ、ザトウクジラ、ミンククジラに遭遇することでしょう。各国の科学者が働く基地にも立ち寄ります。天候と氷の条件が良ければ、ポーレット島(Paulet Island)へ上陸です。また、パラダイス湾(Paradise Harbour)へも立ち寄ります。元英国の科学基地であったポート・ロックロイ(Port Lockroy)では、ペンギンや鵜の繁殖している場所が見られます。現在では、博物館となっています。聳え立つ岩肌やスペクタルな氷河の間を抜けるヌーメア(Neumayer)やルーメール海峡(Lemaire Channel)のような美しい光景に心を奪われることでしょう。この海峡は、この南極半島クルーズのハイライトのひとつになっています。さらに、船はルーメール海峡の南にあるピーターマン島(Petermann Island)へ。ここは、ブルーアイ鵜やトウゾクカモメ、アデリーやジェンツーペンギンのコロニーです。 
    <船中泊>
    9日-10日目:ドレーク海峡 ドレーク海峡を通過し、ウスワイアへ 
    船の舳先は、北へと向けます。南極収束線を越えドレーク海峡へと航行します。
    船内では、まだレクチャーが続いています。また今回の訪れた上陸地や野生動物などを大型画面で振り返ります。 
         
    <船中泊>
    11日目:ウスワイア 帰港 
    船内で朝食後に下船。専用バスで空港又は指定下車地(市内ホテルなど)へ送迎します。
    ~各自帰国の途へ~

    ※概略コースとしての日程となります。氷の状況や天候により訪問する場所が変わります。予めご了承下さい

    クルーズ旅行条件と取消料はこちらから(PDFファイル:107KB)


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    アカデミック・アイオフィー号で行く
    南極半島&サウスシェットランド諸島(南極圏横断)クルーズ 13日間

    安心の日本人コーディネーター乗船 アカデミック・アイオフィー号で行く <南極半島&サウスシェットランド諸島(南極圏横断)クルーズ 13日間>

    訪れる観光船も少ない地へと上陸します。マーガレット湾やディーテール島では、上陸後、キャンプも試みます。探検志向の強いクルーズでできる限り上陸する予定です。 ゾディアックボートでめぐる素晴しい景観や野生哺乳動物を見学。ペンギンやクジラなどにも遭遇する事でしょう。

    南極半島&サウスシェットランド諸島(南極圏横断)クルーズ 13日間 料金表、地図、船の詳細

    【日程】
    1日目:出港日 ウスワイア(アルゼンチン)集合/乗船日
    乗船時刻まで、ご自由に市内散策やエクスカージョンでお楽しみ下さい。夕方に乗船後、ビーグル海峡を越え、ドレーク海峡へと向かいます。
    ※午後の出港になりますので、集合時間までご自由にお過ごしください。
    <船中泊>
    2日-3日目:ドレーク海峡 
    荒いドレーク海峡を通過します。どの程度の揺れかは、その日の天候によります。ご心配な方は乗船前に酔い止めの薬とおまじないを!こんな体験も南極だからこそ味わえる楽しい思い出になることでしょう。
    ドレーク海峡を通過した後、船内ではこれから訪れる南極についてのレクチャーが始まります。又、上陸前のゾディアックの乗り方、上陸後の諸注意など、スライドを見ながら説明を受けます。

    <船中泊>  
    4日-10日目:サウスシェットランド諸島&南極半島,南極圏通過 
    上陸は日に2回を予定しています。上陸にはゾディアックボート(特殊ボート)を利用し、静寂な南極の海に浮かぶ氷山をゆっくりと巡ります。オプショナルツアーでは、シーカヤックや無料キャンプが、気象状況が許される限り何度も楽しめます。船はマーサ海峡やマーガレット湾に向けて南極半島沿いに進みます。南緯66度33分を超えることがこのコースの目的です。南極圏に突入した時点で、全員デッキに集合してシャンパンでお祝いします。このコースの目的を果たした瞬間は忘れえぬ思い出となることでしょう。その後、半島の北へ舳先を向けます。聳え立つ岩肌やスペクタルな氷河の間を抜けるヌーメアやルーメール海峡のような美しい光景に心を奪われることでしょう。この海峡は、この南極半島クルーズのハイライトのひとつになっています。さらに、船はルーメール海峡の南にあるピーターマン島へ。ここは、ブルーアイ鵜やトウゾクカモメ、アデリーやジェンツーペンギンのコローニーです。ハーフムーン島では、あごひげペンギンの営巣地を見学します。パラダイス湾、クーバービル島、ネコハーバーへも立ち寄ります。南ケルプカモメ、ウミツバメ、トウゾクカモメ、サヤハシチドリ、アザラシなど、海洋哺乳動物、ウェッデルアザラシ、カニクイアザラシ、ヒョウアザラシ、シャチ、ザトウクジラ、ミンククジラに遭遇することでしょう。各国の科学者が働く基地にも立ち寄ります。また、元英国の科学基地であったポートロックロイでは、ペンギンや鵜の繁殖している場所が見られます。現在では、博物館となっています。 
    <船中泊>
    11日-12日目:ドレーク海峡 
    ドレーク海峡を通過してウスワイアアへと向かいます。南氷洋の夕焼けのトワイライトは、刻々と変化し心の奥底まで刻みこまれていきます。船内では、今までのクルーズを写真やスライドで振り返り、船はウスワイアへと戻ります。      
    <船中泊>
    13日目:ウスワイア 帰港 
    船内で朝食後に下船。専用バスで空港又は指定下車地(市内ホテルなど)へ送迎します。
    ~各自帰国の途へ~

    ※概略コースとしての日程となります。氷の状況や天候により訪問する場所が変わります。予めご了承下さい

    クルーズ旅行条件と取消料はこちらから(PDFファイル:113KB)


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    オーシャン・ノバ号で行く 南極 フライ&クルーズコース 7日間

    日本人ガイド乗船 忙しい方に大好評!ドレーク海峡をひとっ飛び! <南極 フライ&クルーズコース7日間>

    南極半島クルーズに参加する約80%の人達が船酔いを経験しています。この企画は船酔いを心配 することなく快適に南極クルーズを楽しんでいただけるコースです 従来の南極クルーズに比べ、飛行機を利用することにより 100時間も短縮して南極半島へ・・7日間のコース! 限定62名様 ~ホーン岬を越え、神話の海域、ドレーク海峡を航空機で飛び、神秘な白い大地南極を探検します~

    南極 フライ&クルーズコース7日間 料金表、地図、船の詳細

    【日程】
    1日目:プンタアレーナス(チリ)集合
    チリのプンタアレーナス市内で集合。その後専用車でHotel Rey Don Felipeへ。
    夕刻、ホテルにてオリエンテーション(出発に向けての準備や諸注意、ゾディアックボートの乗り方など)。
    その後、Jose Nogueria Hotelに移動。ウエルカムディナー(マゼラン名物料理)をお楽しみ下さい。
    〔このホテルは、100年以上も歴史のあるフレンチスタイルの建物です〕
    ※必ず1日目の午後3時までにはプンタアレーナスに到着していただけます様お願い致します。
    午後3時以降に到着した場合は、空港からの送迎がございませんので、各自でホテルへ。

    <プンタアレーナス泊>
    2日目:航空機にてプンタアレーナスよりキングジョージ島へ/オーシャンノバ号へ乗船
    南極ツアーがいよいよ始まります。
    プンタアレーナスからサウスシェットランド諸島にあるキングジョージ島に向けて飛行します(飛行時間約2時間弱)。
    到着後、チリのフレイ基地とべリングハウゼンロシア基地周辺を見学します。
    その後、フィルズ湾よりゾディアックボートで探検船オーシャン・ノバ号に乗船します。

    <船中泊>  
    3日-6日目:南極半島及びサウスシェットランド諸島上陸
    サウスシェットランド諸島と南極半島の西海岸周辺をクルーズします。氷で埋め尽くされたフィヨルドと氷山の間を航行します。海鳥の群れやペンギンのコロニー、鯨にも遭えることでしょう。又、リビングストン島、ポート・ロックロイ、ピーターマン島、パラダイス湾、クーバービル島、デセプション島などを訪れます。
    天候や氷の状況にもよりますが、私達の目的は南緯65度、ルメール海峡を通過することにあります。
    活動日程は、アクティブに、日に何度も上陸したり、ゾディアックボートでクルージングします。船内では、レクチャーも開催されます。
     
    <船中泊>
    7日目:オーシャンノバ号でキングジョージ島へ/下船後、プンタアレーナスへ 
    キングジョージ島にゾディアックボートで戻り、フレイ基地より航空機でプンタアレーナスへ。
    プンタアレーナスの空港で解散。プンタアレーナス後泊分をご予約なさっている方は町まで送迎致します。
    プンタアレーナス(チリ) 各自帰国の途へ  
         
    <※希望者はプンタアレーナス泊>

    クルーズ旅行条件と取消料はこちらから (PDFファイル:293KB)


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    シー・エクスプローラー号で行く
    南極 ウエッデル海、南極半島&サウスシェットランド諸島 15日間

    安心の日本人コーディネーター乗船!今年はクリスマス、年越しを南極で!シー・エクスプローラー号で行く<ウエッデル海、南極半島&サウスシェットランド諸島15日間>

    クリスマスイブをエレファント島で大晦日を南極半島の西海岸で過ごす南極クルーズです。シャクルトン率いる 南極横断隊が過酷なる生還劇を成し遂げた舞台として名高いエレファント島をめぐりながら、 半島両サイド周辺の景勝地を上陸し、野生生物や氷河クルーズを楽しみます。

    ウエッデル海、南極半島&サウスシェットランド諸島15日間 料金表、地図、船の詳細

    【日程】
    1日目:ウスワイア/アルゼンチン  ウスワイア到着後、各自でホテルへ。
    世界最南端の都市ウスワイアには多くの店や博物館、コーヒーショップやレストランがあります。ご自由にお楽しみ下さい。
    <ウスワイア泊>
    2日目:ウスワイア/アルゼンチン ウスワイアにて集合時間までご自由にお過ごしください。午後、乗船。
    乗船した後にスタッフの紹介やこれからの旅の諸注意などオリエンテーションが始まります。
    <船中泊>  
    3日-4日目:ドレーク海峡
    ドレーク海峡を通過しますが、海上や天候などの状況を予測することは出来ません。
    船内では野生動物や歴史など南極に関するレクチャーが開始されます。そして、南極収束線を越えます。ここは南極海の海水が入り混じる海域で気温が著しく下がる場所です。途中、氷山や海鳥の群れが目の前に現れ、驚きと興奮で一杯になるでしょう。鯨の雄大な姿も目にするかもしれません。
     
    <船中泊>
    5日目-12日目:南極半島の東海岸&西海岸 
    探検リーダーと船長が、南極半島の天気や氷の状況により臨機応変に上陸地を決定していきます。エレファント島でクリスマスイブ祝うことになるでしょう。南極の歴史上でもっとも有名な島です。天候状況がよければ歴史的な場所、ケープワイルドへ上陸したいと思います。ここは、あごひげペンギンの営巣地です。クリスマスの日には、ウエッデル海の海域で祝います。さらに南下すると皇帝ペンギンの姿もみられるかもしれません。ウエッデル海へ入るとたくさんの巨大な氷山と海氷が多く見られることが他の地域と異なることです。特にこのあたりには、驚くほどのアデリーペンギンの営巣地があります。時間が許す限り、ゾディアックボートで沿岸を探検してみましょう。ここかしこに野生動物や海鳥などが棲息している姿が観察できます。ウエッデル海からサウスシェットランド諸島と南極半島の西側まで48Km程の海域水路となっています。西側の最も景観の良い湾や海峡では、多くのペンギンの営巣地やアザラシ、海鳥のコロニー、鯨などが多く棲息しています。 上陸予定地は、絵のように美しいネコハーバー、避難場所として利用されていたパラダイスハーバーです。また、ウイルミナ湾では、ザトウクジラの姿やルメール海峡の美しい景観、野生生物で溢れているペノラ海峡、神秘的なヌメール海峡などを訪れます。この地域では、ブルーアイ鵜やトウゾクカモメ、アデリーやジェンツーペンギンのコロニーがあります。   
    <船中泊>
    13日-14日目:海上  ドレーク海峡を北上し、ウスワイアへ。
    ドレーク海峡を通過してウスワイアへと向かいます。南氷洋の夕焼けのトワイライトは、刻々と変化し心の奥底まで刻み込まれていきます。 船内では、今までのクルーズを写真やスライドで振り返り、船はウスワイアへと戻ります。
    <船中泊>  
    15日目:ウスワイア/アルゼンチン 朝食後、帰港。 ~各自帰国の途へ~
    専用バスで市内ホテルまたは空港まで送迎します。  

    注)日程は、天候や氷の状態などにより変更になる場合があります。予めご了承下さい。

    クルーズ旅行条件と取消料はこちらから(PDFファイル:325KB)


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